1人で作ってきたインディーゲーム作家の記事の紹介
インディーゲームを1人、または少人数で作ってきた作家本人の記事・作家へのインタビュー・講演のレポート・ニュースの記事を、媒体と公開日つきで紹介してリンクします。
作り続けた話
- 【ABA Games】インディーゲーム制作歴40年。PC黎明期から生成AI時代まで折れずに続ける理由(レバテックLAB・2024-03-25):ABA Games の長健太氏に、40年間ゲームを作り続けてきた経緯と、生成AIを使った新しい取り組みを聞いたインタビューです。
- 個人サイトをリニューアルして自作ゲーム一覧を作ったら250個くらいあった(ABAの日誌・2021-01-24):ABA Games の長健太氏本人が、個人サイトを刷新して自作ゲームをプラットフォーム別に一覧化したことを書いたブログの記事です。
- 新作をリリースすることが一番の宣伝。ひとりで7年間,ゲームを作ってきた個人開発者が心がけていたこととは[IDC2024](4Gamer.net・2024-12-05):個人開発者のじぃーま氏が、Indie Developers Conference 2024 で語った、7年間ゲームを作り続けるための講演のレポートです。
作って出すまでの話
- 『8番出口』のおじさんは約14万ポリゴン。モデル=清澄白河駅説の真相は?開発者に制作過程をインタビュー(ゲームメーカーズ・2024-02-14):『8番出口』の開発者KOTAKE CREATE氏に、企画から発売までの制作過程を聞いたインタビューです。
- 10年かけてインディーゲームを個人開発した人|『ユートラント戦記』開発者インタビュー(note・無名人インタビュー・2026-02-09):シミュレーションRPG『ユートラント戦記』を10年かけて個人開発した「おいすた」氏へのインタビューです。
- なぜ1年でゲームを完成させようと思っても当然のように4年以上かかるのか(note・じーくどらむす・2024-06-09):個人開発者のじーくどらむす氏本人が、個人開発の見積もりが外れる理由と期間の見積もり方を、個人開発者へのアンケートと自分の例を交えて書いた記事です。
- 国内インディーゲーム開発者たちが「開発期間の見積もり」の難しさを語る。3か月で終わるはずが、あれよあれよとマラソン化(AUTOMATON・2021-10-22):紙パレット氏・生高橋氏・ぬっそ氏・少佐(Neetpia)氏・ますだたろう氏・じぃーま氏ら国内の個人開発者が、開発期間の見積もりが大きく延びた経験を語った記事です。
情報源
- 【ABA Games】インディーゲーム制作歴40年。PC黎明期から生成AI時代まで折れずに続ける理由(レバテックLAB)https://levtech.jp/media/article/interview/detail_405/確認日 2026-09-24
- 個人サイトをリニューアルして自作ゲーム一覧を作ったら250個くらいあった(ABAの日誌)https://aba.hatenablog.com/entry/2021/01/24/173927確認日 2026-09-24
- 新作をリリースすることが一番の宣伝。ひとりで7年間,ゲームを作ってきた個人開発者が心がけていたこととは[IDC2024](4Gamer.net)https://www.4gamer.net/games/529/G052926/20241204051/確認日 2026-09-24
- 『8番出口』のおじさんは約14万ポリゴン。モデル=清澄白河駅説の真相は?開発者に制作過程をインタビュー(ゲームメーカーズ)https://gamemakers.jp/article/2024_02_14_60602/確認日 2026-09-24
- 10年かけてインディーゲームを個人開発した人|『ユートラント戦記』開発者インタビュー(note・無名人インタビュー)https://note.com/unknowninterview/n/n91b78f426f5c確認日 2026-09-24
- なぜ1年でゲームを完成させようと思っても当然のように4年以上かかるのか(note・じーくどらむす)https://note.com/geekdrums/n/n40255a4fa698確認日 2026-09-24
- 国内インディーゲーム開発者たちが「開発期間の見積もり」の難しさを語る。3か月で終わるはずが、あれよあれよとマラソン化(AUTOMATON)https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211022-179857/確認日 2026-09-24