room6 とは|京都でインディーゲームの開発とパブリッシングを行う会社
room6 は、京都の出町柳で活動しているインディーゲームの開発・パブリッシングの会社です。公式サイトに作品と採用のページがあります。
- 分類
- 資金・支援・パブリッシャー
- 日本語対応
- 日本語対応
- 費用
- 記載なし
- 公式サイト
- https://www.room6.net/確認日 2026-09-05
room6 の概要
room6 は、公式サイトで自らを、京都の出町柳で活動しているインディーゲームの開発・パブリッシングを行っている会社だと説明しています。
公式サイトの区分は、Home、ConsoleGame、Horizon、Publishing、UNDERGROUNDED、MobileGame、About room6、Works、room6GameJam、Recruit、workstyle、Contact、PrivacyPolicy です。
- room6 を手に入れるhttps://www.room6.net/
room6 の特徴
公式サイトには、手がけた作品と知らせが並びます。掲載の例として、2024年4月4日に始まった自社媒体「かもやなぎ放送局」の告知、2023年10月9日の『和階堂真の事件簿 TRILOGY DELUXE』の Nintendo Switch と Steam での配信開始、2023年4月6日の『MINDHACK』の早期アクセス開始、2022年9月9日の『ローグウィズデッド』の iOS と Android での配信があります。
2021年3月12日の知らせには、『アンリアルライフ』が第24回文化庁メディア芸術祭のエンターテインメント部門で新人賞を受賞したことが書かれています。作品の例として『ピギーワン SUPER SPARK』『Artifact Adventure 外伝 DX』も並んでいます。
情報源
- room6 — 公式サイトhttps://www.room6.net/確認日 2026-09-13