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Piskel とは?|ブラウザでそのまま使えるドット絵とアニメーションのエディタ

公開 2026-09-06更新 2026-09-06Piskel

Piskel は、ブラウザでそのまま使えるドット絵とアニメーションのエディタです。無料で、オープンソースとして公開されています。

Piskel のページの中身
  1. Piskel とは何か
  2. Piskel でなにが作れますか
  3. Piskel の費用とライセンス
  4. Piskel を手に入れる場所
  5. このページの情報源

Piskel とは何か

Piskel(ピスケル)は、ブラウザでそのまま使えるドット絵とアニメーションのエディタです。インストールなしで、キャラクターやタイルを描けます。

コードはすべてオープンソースで、GitHubで公開されています。Windows・macOS・Linux向けのオフライン版(デスクトップで動く、インターネット接続なしでも使えるアプリ)も用意されています。

  • Piskel に入っているもの — ドット絵とアニメーションに絞った機能がまとまっています
    • 描画ツール — ドット単位で絵を描けます
    • ライブプレビュー — コマ送りの動きをその場で確認できます
    • 書き出し — GIF・PNG・スプライトシートに書き出せます
    • オフライン版 — Windows・macOS・Linuxで動くアプリがあります
    • Piskel for Kids — 子ども向けの安全な画面が用意されています

Piskel でなにが作れますか

Piskel はドット絵とそのアニメーションを作る専用のツールです。

Piskel の費用とライセンス

Piskel 本体の費用は0円です。オープンソースで公開されていて、商用の作品にも使えます。

コードはGitHubで公開されており、誰でも見たり改変したりできます。ブラウザ版とオフライン版のどちらも、追加の費用はかかりません。

項目 費用 条件
Piskel(ブラウザ版) 0円 インストール不要
Piskel(オフライン版) 0円 Windows・macOS・Linux対応
商用利用 0円 作った絵の著作権は作った人のもの

Piskel 自体にかかる費用

場面費用
手に入れる0円
描く0円
商用で使う0円
表1

Piskel を手に入れる場所

Piskel は公式サイトからブラウザ版をそのまま使い始められます。

オフライン版は、公式サイトのダウンロードページからWindows・macOS・Linux向けを選べます。

このページの情報源

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