Meta Quest のストアにゲームを出す手順|申請・審査・用意するもの
Meta Quest のストアにゲームを出す手順は、開発者ダッシュボードでのチームの作成、アプリの作成、ビルドのアップロード、ストアのページの情報とアセットの提供、審査の申請、承認後のリリースの順です。アプリを Meta Horizon ストアに提出する開発者組織は、組織の認証を完了する必要があります。
チームを作って組織の認証を受ける
アプリをプラットフォームで配布するには、まず開発者ダッシュボードでチームを作成するか、チームに参加する必要があります。チームは、アプリに関連付けられた会社または個人を表し、チーム名はアプリとともに Meta Horizon ストアに表示されます。
チームは、開発者ダッシュボードの「新しいチームを作成」ページから作ります。チームの名称は、Meta Horizon ストアで配信するすべてのアプリに関連付けられます。名称を決めて「送信」を選択したあと、開発者機密保持契約を再確認し、「同意する」、「送信」の順に選択します。「マイアプリ」ページが読み込まれ、このページで、チームの最初のアプリを選択できます。
チームには、メンバーを招待して役割を割り当てることができます。招待を受ける人は、それぞれ Meta アカウントを持っている必要があります。メンバー候補者は、開発者ダッシュボードにログインして招待を受け入れるまで、チームメンバーとは見なされません。チームは、すべてのチームメンバーが Meta の利用規約および開発者機密保持契約を遵守する責任を負います。
すべての Meta Quest 開発者は、開発者組織の認証を受ける必要があります。この手続きにより、開発者アカウントが正当な組織に関連付けられていることが確認されます。アプリを Meta Horizon ストアに提出する開発者組織は、この認証を完了する必要があります。
開発者組織がアプリを公開または更新する前提として、その管理者の本人確認またはビジネス認証のいずれかを行う必要があります。組織が認証に失敗した場合、アプリの公開、更新、データの使用状況の確認(DUC)の再認証の提出ができなくなります。
所属する組織を認証する方法は2とおりあります。管理者認証は、公的機関発行の本人確認書類を使って本人確認を行う方法で、必要なのは公的機関発行の本人確認書類のみで、通常数分以内に完了します。ビジネス認証は、法人設立認可証や営業免許などの事業に関する書類を使用して、所属する組織が法人であることを認証する方法です。
自分の組織の管理者または正式な代表者であれば、開発者ダッシュボードから認証手続きを開始できます。組織が未認証の場合、認証を開始するよう促す通知が開発者ダッシュボードに表示されます。「組織の認証」ページで、いずれかの認証手続きを完了できます。
アプリを作る
アプリをアップロードするには、開発者ダッシュボードを使ってアプリページを作成します。これによりアプリ ID も生成されます。アプリビルドをダッシュボードにアップロードするには、その前に、アプリページを作成してアプリ ID を取得する必要があります。
- Meta Horizon 開発者ダッシュボードにログインします。
- 「アプリを新規作成」をクリックします。
- アプリの名前を入力します。同じプラットフォーム上の別のアプリと名前が一致してはなりません。この名前は後から、アプリ申請の「アプリメタデータ」タブで変更できます。
- 「プラットフォーム」から、「Meta Horizon ストア」または「Link PC-VR」を選択します。
- 「作成」をクリックします。
アプリの作成後、開発者ダッシュボードの「アプリ申請」ページでアプリの詳細を変更できます。ただし、アプリのレビューを申請済みの場合、変更を加える前にレビューが完了するのを待つ必要があります。アプリのメタデータには、名前、説明、キーワード、カテゴリ、ジャンルなどが含まれます。
提出情報が公開されると、そのメタデータは読み取り専用になります。公開されたアプリの名前を変更するには、「アプリの申請」ページから新しい申請を作成し、「アプリのメタデータ」タブに新しい名前を入力して、レビューを申請します。申請が公開されると、新しい名前が有効になります。
配信の形
Meta Platforms Technologies は、プラットフォーム上でアプリを販売・配信するためのいくつかのオプションを提供しています。配信の形には、Meta Horizon ストア・Link PC VR ストア・Meta Platforms Technologies キー・リリースチャネル・プラットフォーム外の配信(サイドローディング)があり、それぞれの内容はMeta Horizon Storeにあります。
ビルドを用意してアップロードする
Meta Quest をターゲットにするアプリには一連の厳格なパッケージ要件があり、アップロードするすべてのアプリはそれに従ってパッケージする必要があります。これらの要件を満たさないアプリは、アップロードバリデーターにより却下されます。
アプリをアップロードするには、事前に次のことを実行しておく必要があります。Meta アカウントを作成して開発チームを設定すること、開発者ダッシュボードでアプリのページを作成すること、アプリと拡張ファイルがサイズの要件を満たすことを確認すること、APK にリリースビルドに適したアプリマニフェストを入れること、APK を Android 証明書で署名することです。
パッケージの VRC は、すべて Meta Horizon ストアでも Meta Horizon ストア(2D)でも必須(✓)です。APK は APK 署名方式 v2 で署名されている必要があり(VRC.Quest.Packaging.2)、APK ファイルサイズは1GB未満、OBB ファイルは4GB未満である必要があります(VRC.Quest.Packaging.5)。すべての Quest アプリは64ビットバイナリとして送信される必要があります(VRC.Quest.Packaging.6)。アプリでは、Quest でサポートされていない Android 機能が求められることのないようにし(VRC.Quest.Packaging.3)、サポートされている SDK とエンジンバージョンを使用する必要があります(VRC.Quest.Packaging.4)。アプリマニフェストは、リリースビルドのマニフェスト要件に適合していなければなりません(VRC.Quest.Packaging.1)。
アップロードされたアプリは、さらに適切なコントローラーサポート・適切なアプリマニフェスト・適切に署名された APK がチェックされます。アプリによってコントローラーが表示される場合、アプリを実行しているデバイスに応じて、表示されるモデルを変更する必要があります。または、Meta Quest Touch コントローラーとは異なる形式のコントローラーモデルを使うことができます。Meta Horizon ストアにアプリをアップロードする場合、アプリマニフェストは Meta の仕様に従ったものでなければなりません。署名には、デバイスごとに異なる署名スキームが必要です。
ビルド(および APK、OBB、アセットファイル、デバッグシンボル、言語パックなどの関連アセット)は、開発者ダッシュボードを使ってアップロードできます。Oculus プラットフォームコマンドラインユーティリティや Meta Quest 開発者ハブを使ってアップロードすることもできます。Unity エディターまたは Unreal エディターからアップロードすることもできます。
開発者ダッシュボードからは、アプリの「ビルド」ページかリリースチャネルのページで「アップロード」(リリースチャネルのページでは「新しいビルドをアップロード」)をクリックし、APK を選択します。OBB、アセットファイル、デバッグシンボル、言語パックを含めることもできます。リリースチャネル、年齢グループ、リリースノート、下書きモードのアップロードオプションを設定します。アップロード前の検証結果を確認し、エラーがあれば修正してから「アップロード」をクリックします。アップロードはバックグラウンドで継続されるため、ダイアログを最小化して作業を続けることができます。
Oculus プラットフォームコマンドラインユーティリティは、デルタパッチ技術を使用してアプリの変更された部分のみをアップロードします。大規模なアプリパッケージも処理できます。アプリのパッケージ化に問題がある場合は、ビルドのアップロード後にアップロード検証ルーティンからその内容が通知されます。Meta Quest 開発者ハブには、コマンドラインインターフェイスのためのグラフィックラッパーが用意されています。
Unity 統合または Unreal エンジン統合を使っている場合は、そのエディターでビルドをアップロードできます。アプリのパッケージサイズは1GB未満でなければなりません。拡張ファイルを含むビルドを以前に送信したことがある場合は、Oculus プラットフォームコマンドラインユーティリティを使って、拡張ファイルとともに新規バイナリをアップロードする必要があります。開発者ダッシュボードを使用して新規ビルドをアップロードすることはできません。
あるビルドでユーザーに対して問題が発生した場合は、「Select Build」(ビルドを選択)機能を使ってアプリの前のビルドに変更するか、新しいビルドをアップロードします。
ストアのページの情報と素材を用意する
アプリの審査を申請する際は、アプリの説明とアセットも提出する必要があります。言語を追加して、ローカライズされたアプリの名前、説明、アセットを提供することもできます。
メタデータは、アプリマネージャの「App Submissions」(アプリ申請)で最新の提出情報を選び、アプリの名前をクリックして、「App Metadata」(アプリメタデータ)タブで、次の項目をクリックして入力します。入力したあとは、「Save Changes」(変更を保存)をクリックします。
| クリックするところ | 入れる項目 |
|---|---|
| Name(名前) | Name(名前・最大40文字)・Short description(簡単な説明・最大500文字)・Long description(詳細な説明・最大1500文字)・Search Keywords(検索キーワード・任意) |
| Categorization(分類) | Category(カテゴリ)・Genre(ジャンル) |
| Specs(仕様) | Game Modes(ゲームのモード)・Supported Controllers(サポートされるコントローラー)・Play Area(プレイエリア)・Supported Player Modes(サポートされるプレイヤーモード)・Comfort Level(快適度)・Internet Connection(インターネット接続)・サブスクリプション・Purchase-blocked devices(購入がブロックされているデバイス)・Social Features(ソーシャル機能)・Supported Languages in App(アプリでサポートされている言語) |
| Details(詳細) | Publisher Name(パブリッシャーの名前)・Website(ウェブサイト)・Privacy Policy link(プライバシーポリシーのリンク)・External Support link(外部サポートのリンク・任意)・Terms of Service link(利用規約のリンク・任意) |
| Assets(アセット) | 必要なアートアセット |
| Content Rating(コンテンツレーティング) | IARC に提出した開発者の連絡先メールアドレスを入力し、該当する IARC 認証を選択するか、必要に応じて新規リクエストを行う |
ローカライズしたタイトルがある場合は、「Manage Languages」(言語の管理)をクリックして、対応言語を選択します。各言語について、同じ入力を繰り返します。
アプリの名前・短い説明・詳細な説明は、すべてのコンテンツガイドラインの基準に合致していなければなりません。アプリメタデータは、アプリのアプリ内コンテンツに一致していなければなりません。
アセットとは、ユーザーに対してアプリを宣伝する際に使用できるユーザー向けのアプリの画像、タイトル、カバー、スクリーンショット、予告編を指します。審査チームは、パブリッシング審査プロセスの一環としてアセットを確認します。ただし、アセットに IP 侵害があるかどうかの審査は行いません。提供するコンテンツに対して必要なすべての権利を取得することは、コンテンツ提供者自身の責任になります。
ブランドアセットのアスペクト比・解像度・画像フォーマットは、次のとおりです。
| アセット名 | アスペクト比 | 解像度(幅×高さ) | 画像フォーマット |
|---|---|---|---|
| ヒーローカバー | 10:3 | 3000x900ピクセル | 24ビットPNG |
| 横長のカバー | 16:9 | 2560x1440ピクセル | 24ビットPNG |
| 正方形のカバー | 1:1 | 1440x1440ピクセル | 24ビットPNG |
| 縦長のカバー | 7:10 | 1008x1440ピクセル | 24ビットPNG |
| 横長のミニサイズ | 3:1 | 1080x360ピクセル | 24ビットPNG |
| ロゴ(透明) | 可変 | 9000x1440px(最大サイズ) | 32ビットPNG(透明) |
| アイコン | 1:1 | 512x512ピクセル | 24ビットPNG |
| 空間化されたアイコン | 1:1 | 180x180ピクセル | 24ビットPNG(透明) |
| スクリーンショット | 16:9 | 2560x1440ピクセル | 24ビットPNG |
| 予告編 | 16:9 | 1080p(最小)・2k(最大) | MP4/H.264/AAC |
| 予告編カバー画像 | 16:9 | 2560x1440ピクセル | 24ビットPNG |
ロゴは任意です。アップロードする場合は、透明な背景にする必要があります。360度プレビューは、立方体ストリップまたは正距円筒法としてアップロードできます。立方体ストリップは、6×1のモノスコピックで、最小ターゲット寸法は12288 x 2048ピクセルです。正距円筒法は、アスペクト比2:1のモノスコピックで、最小ターゲット寸法は7680 x 3840ピクセルです。どちらも形式は JPEG(最低品質80)・PNG・KTX で、ファイルサイズは2.3 MBに制限されています。
アセットの要件には、たとえば次のようなものがあります。承認を得るには、アイコン以外のアセットにアプリの正確なタイトルを使用しなければなりません。タイトルと中心となるテーマは、アセットの安全領域に配置する必要があります。ブランドアセット画像には、バッジもバナーも追加しません。ブランド化されたアセット画像の四隅には、テキストを配置しません。スクリーンショットは5つの画像(重複なし)で、すべてのスクリーンショットは実際のエクスペリエンス内のコンテンツを反映したものでなければなりません。スクリーンショットには、バナー、バッジ、タイトル、マーケティングテキストは使用できません。予告編の長さは30秒~2分です。予告編には、Meta Quest のヘッドセット、コントローラー、ハードウェアのみ使用できます。他のプラットフォームのロゴを使用してはなりません。
審査に出す
技術ガイドラインとコンテンツガイドラインに従って Meta Quest アプリや PC-VR アプリを開発した場合、または Meta Horizon ストアを通じて Meta Quest で公開したい既存の2D アプリがある場合、アプリのレビューを申請する必要があります。
- 開発者ダッシュボードを開いてアプリを選択し、アプリ詳細を提供して、料金の詳細を確認します。
- メタデータが完成すると、すべてのステップに緑のチェックマークが付き、「Submission」(申請)タブに戻ります。
- ページの先頭にあるエラーや警告メッセージを確認し、修正します。
- アプリ情報に問題がないことを確認したら、「Submit for Review」(審査を申請)をクリックします。
プラットフォーム機能を使用するアプリでは、アプリの申請前にデータの使用状況の確認を実施し提出する必要があります。
審査の決まりと進み方
審査プロセスで、Meta Horizon ストアチームは、アプリが Meta Quest の VRC ガイドラインに準拠していることを確認します。VRC は、アプリに付属しているアセット、アプリのパフォーマンス、機能、入力の処理方法といった評価カテゴリに分かれています。Meta Horizon ストアの列の ✓ は、その配布方法で該当する VRC が必須であることを示します。
VRC には、たとえば次のようなものがあります。ロゴの背景は透明でなければならず(VRC.Quest.Asset.1)、スクリーンショットはアプリの見本である必要があり、ロゴ、テキスト、イラストを追加しないこと(VRC.Quest.Asset.5)、予告編は2分以内であること(VRC.Quest.Asset.7)などです。プライバシーポリシー URL は、アプリのチームが管理するプライバシーポリシーステートメントにリンクしています(VRC.Quest.Privacy.1)。アプリウェブサイト URL は、有効なページに直接リンクするものでなければなりません(VRC.Publishing.1)。アプリメタデータは、アプリのアプリ内コンテンツに一致していなければなりません(VRC.Content.2)。これらはどれも Meta Horizon ストアでも Meta Horizon ストア(2D)でも ✓ です。
ストア審査のプロセスでは、検討に必要な最低限の技術基準とコンテンツ基準をアプリが満たしているかどうかを確認します。アプリが最初のテクニカルレビューに合格しなかった場合、開発者にはアプリに関する詳細なレポートが届きます。レポートからは、具体的にどの技術要件が欠けているかと、問題の解決方法を知ることができる開発者センターへのリンクを確認できます。このレポートが届いたら、アプリを再提出できます。
アプリがテクニカルレビューを通過したら、アプリの全体的な完成度、洗練度、価値を評価するコンテンツレビューに進みます。アプリがテクニカルレビューとコンテンツレビューに合格すると、プラットフォーム上でリリースできるようになります。
アプリを申請すると、「申請」タブで審査の進捗をトラッキングできるようになります。表示される状態には、次のようなものがあります。
Submitted(申請済み)は、アプリが受け付けられた状態で、必要に応じて、申請を変更したりキャンセルしたりできます。Under Review(審査中)は、アプリがプラットフォームで公開されるための要件を満たしているかどうかの確認作業を実施中の状態です。レビュー中は、ビルド、広告文、アセットなどに変更を加えることはできません。変更を行う必要がある場合は、開発者サポートを利用するためのフォームを使います。Changes Requested(要修正)は、アプリに変更を加える必要がある状態で、ビルドとアプリメタデータの VRC 結果をそれぞれのタブで確認できます。
アプリが VRC のいずれかに準拠していない場合、申請のステータスは「要修正」になり、必要な修正についての説明が示されます。問題を解決したうえでアプリを再提出すると、先に進めます。ステータスが「Under Review」になっているためにアプリに変更が加えられない場合は、更新できるようにするために「Changes Requested」への切り替えをメールで依頼することもできます。
審査が完了すると、ステータスは次のいずれかに更新されます。
Approved(承認済み)は、アプリがリリースできる状態になっていることを示します。Released(リリース済み)は、アプリがプラットフォームで公開され、リリースされていることを示します。Rejected(却下)は、完全に却下されることは稀です。Rejected が使われるのは、アプリが、セキュリティ、アダルトコンテンツに関するポリシーに違反しているか、またはそれ以外の重大な違反を犯している場合だけです。
公開のあと
レビューが完了してアプリがリリースされた後は、アプリバイナリをアップデートする際に追加のレビューは必要はありません。プロダクションリリースチャネルに新しいバージョンのアプリバイナリをアップロードまたはコピーすると、アプリはレビューなしで即座にアプリのすべての既存ユーザーに配信されます。ただし、アプリのメタデータ(バナー画像、説明、予告編など)を更新する際は、レビューが必要です。通常、このレビューには、申請後1~2営業日を要します。
情報源
- アプリの申請 — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-submit/確認日 2026-10-19
- Meta Quest VRCチェックのガイドライン — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-quest-req/確認日 2026-10-19
- 配信オプション — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/policy/distribution-options/確認日 2026-10-19
- チームを作成してユーザーを管理する — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/book-publish-account-management確認日 2026-10-19
- 所属組織を認証する — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-organization-verification/確認日 2026-10-19
- アプリを作成 — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-create-app/確認日 2026-10-19
- Meta Questアプリをアップロードする — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-upload-overview/確認日 2026-10-19
- アプリのメタデータの提供 — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/publish-app-metadata確認日 2026-10-19
- アセットデザインのガイドライン — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/horizon/resources/asset-guidelines/確認日 2026-10-19
- 申請後 — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/vr/resources/publish-after-sub/確認日 2026-10-19
- VRアプリのライフサイクル — Meta Horizon OS Developershttps://developers.meta.com/vr/resources/publish-app-review/確認日 2026-10-19