作りたいゲームからツールを選ぶ(エンジン・素材・音・AI のツール)
2Dか3Dか・書き出したい機種・使える予算・コードを書くかAIのツールに書かせるかという、読者の側の条件から、当てはまるエンジン・素材と音のツール・AIのツールを選べます。
聞かれていること
作りたいゲームに合わせて、エンジン・素材と音のツール・AIのツールをどう選べばよいか、という問いに答えます。
条件は、読者の側の事実だけを使います。2Dか3Dか、書き出したい機種(Windows・macOS・Linux・Android・iOS・Web・コンシューマー機(PlayStation・Xbox・Nintendo Switchなどの家庭向けゲーム機))、使える予算(無料の範囲・収益の条件)、コードを自分で書くか、AIのツールに書かせるか、の4つです。AIのツールに書かせる場合は、コマンドラインでファイルを読み書きして動くツール(Claude Code・Codex・Cursor・GitHub Copilot)を使う形になります。
条件を満たすものは、1つに絞らずに全部並べます。
条件ごとの選択肢
| 条件 | 選択肢 | 分かること |
|---|---|---|
| 2Dのゲームを作りたい | Godot/Unity/GameMaker/RPG Maker MZ/Defold/GDevelop/Phaser/Ebitengine/Bevy/Stride | どれも、2D向けの機能を持ちます |
| 3Dのゲームを作りたい | Godot/Unity/Unreal Engine/Defold/GDevelop/Bevy/raylib/Stride | Unreal Engine は、次世代のコンシューマー機向けに設計された全域照明・反射の仕組み(Lumen)を標準で持ちます |
| ノーコードでロジックを組みたい | RPG Maker MZ(イベント機能)/Unreal Engine(ブループリント)/GameMaker(GML visual)/GDevelop(ノーコードのイベントシステム)/Buildbox/SMILE GAME BUILDER/RPG Developer Bakin/RPG in a Box/GB Studio | どれも、ノード・イベント・パネルをつなぐ操作や、ドラッグ&ドロップの操作でロジックを組めます |
| AIのツールにコードを書かせたい(コマンドラインでファイルを読み書きするツール) | Claude Code/Codex/Cursor/GitHub Copilot | 4つとも、ターミナルからファイルの読み書きとコマンドの実行を行います |
| 収益が出ても追加費用なしで使い続けたい | Godot(MITライセンス)/Defold/Bevy/raylib/MonoGame/Stride/Phaser/Ebitengine | どれも、使うのにロイヤリティ(売上の一部をエンジンの提供元に払うお金)や追加のライセンス費用がかかりません |
| 収益・資金調達がまだ少ないうちは無料で使いたい | Unity(Personal) | 直近12か月の収益と資金調達の合計が20万米ドル未満のときに使えます |
| 非商用の範囲で無料で試したい | GameMaker(Free) | Non-Commercial Licenceで、商用にする場合はProfessional(99.99ドルの買い切り)以上が要ります |
| パソコン(Windows・macOS・Linuxなど)向けに書き出したい | Godot/Unity/GameMaker(デスクトップ)/Defold/GDevelop(Steam経由)/Ebitengine/Bevy/raylib/MonoGame/Stride | いずれも、Windows・macOS・Linux のいずれかへ書き出せます |
| ブラウザで遊べる形に書き出したい | Godot(Web)/Unity(Web)/GameMaker(Web Export)/Defold(HTML5)/GDevelop(Web)/Phaser(HTML5)/Ebitengine(WebAssembly(ブラウザの中でコードを動かす仕組み)による書き出し)/Bevy(Web)/raylib(HTML5) | どれも、ブラウザ向けに書き出せます |
| スマートフォン(Android・iOS)向けに書き出したい | Godot/Unity/GameMaker(Mobile Exports)/Defold/GDevelop/Ebitengine/Bevy/raylib(Androidのみ)/MonoGame | raylib はAndroidに書き出せます。ほかはAndroid・iOSの両方に対応します |
| コンシューマー機向けに書き出したい | Godot(パブリッシャーと提携)/Unity(Proプラン以上)/GameMaker(Enterpriseプランのみ)/Defold(PlayStation 4・PlayStation 5・Nintendo Switch)/Ebitengine(Nintendo Switch)/MonoGame(PlayStation 4・PlayStation 5・Xbox One・Nintendo Switch。各プラットフォームでの認可が要ります) | Godotはパブリッシャーとの提携、Unityは契約とProプラン以上、MonoGameは認可が要ります |
| 絵の素材を無料で、商用にも使いたい | Kenney(CC0)/Quaternius(独自のQuaternius Asset License)/ambientCG(CC0)/game-icons.net(CC BY)/CraftPix.net(無料素材)/OpenGameArt.org(投稿ごとにライセンスを確認) | Kenney・ambientCGはCC0(著作権を放棄した条件)でクレジット表記が要りません。Quaterniusは独自のライセンスで、素材そのものの再配布・転売はできません。game-icons.netはCC BY(表示)でクレジット表記が要ります。CraftPix.netの無料素材は商用にも使え、クレジット表記は必須ではありません。OpenGameArt.orgは投稿ごとにライセンスが異なります |
| 音楽・効果音を無料で使いたい(条件はツールごとに確認) | Kenney(CC0)/Freesound(ファイルごとにCC0・CC-BYなど)/Incompetech(クレジット表記をすれば無料)/魔王魂(クレジット表記が要ります)/OpenTracks(旧DOVA-SYNDROME)/MusMus(クレジット表記が要ります)/Sonniss(GDC Bundle。無料配布分はクレジット表記なしで使えます)/OtoLogic(クレジット表記をすれば無料)/ZapSplat(無料会員はクレジット表記が要ります) | Freesoundは音源ごとにライセンスが異なり、CC-BY-NCは商用にできません。ほかはいずれも商用に使えます |
選択肢ごとの中身
日本から見ると、ここに挙げたドル建ての金額とは別の通貨で表示されることがあります。額は、表示された地域で決まります。
Godot
書き出し先は、Windows・Linux・macOS・Android・iOS・visionOS・Web・専用サーバーです。2Dと3Dのどちらにも、それぞれ専用の機能があります。コンソール(PlayStation・Xbox・Nintendo Switchなど)向けは、その分野を専門にするパブリッシャーと提携する形で対応します。
シーンファイル(.tscn)はテキスト形式で、バイナリ形式のSCNファイルと違い、人が読める形で保存されます。コマンドラインからは、godot --headless --export-release "<プリセット名>" <出力先> の形でエクスポートでき、godot -s <スクリプト> でスクリプトも実行できます。--headless は画面を持たない環境(継続的インテグレーションなど)で使います。
ライセンスはMITで、無料です。ゲームに同梱するときは、著作権表示とライセンスの文をドキュメントのどこかに含めます。収益の上限やロイヤリティはありません。
Unity
書き出し先は、Windows・macOS・Linux・Android・iOS・tvOS・UWP・visionOS・ブラウザ向けのWebGL(ブラウザの中で3D・2Dの描画を行う仕組み)・専用サーバー・組み込み機器(Embedded Linux・QNXなど)です。2Dと3Dの両方に対応します。
コンシューマー機(PlayStation・Xbox・Nintendoなど)向けのビルドと公開、およびApple Vision Pro向け(visionOS)のアプリ作成は、Proプラン以上の機能です。Personalプランにはこの機能がありません。加えて、コンシューマー機は各プラットフォーム提供元との契約も要ります。
コマンドラインからエディタや書き出し済みのプレイヤーを起動でき、起動時の引数で動作を変えられます。
Personalプランは無料で、直近12か月の収益と資金調達の合計が20万米ドル未満のときに使えます。Proプランは月額210ドル、または年額2,310ドルからです。Enterprise・Industryは、個別の見積もりです。
Unreal Engine
Blueprint(ブループリント)という、ノードをつないでロジックを組む仕組みがあり、ノードをつなぐ操作で処理を組めます。
標準の全域照明・反射の仕組み(Lumen)は、次世代のコンシューマー機向けに設計された、完全に動的なシステムです。ビルドの処理はUnreal Build Toolが担い、開発環境のプロジェクトファイル(.slnなど)に頼らずに独立して実行されます。
費用の条件や書き出せる機種の一覧は、Unreal Engine のページにまとまっています。
GameMaker
GameMakerは、2Dのゲームを作るためのツールです。コードで書くGML CodeとノーコードのGML visualのどちらかを選べます。
書き出し先は、Free・Professionalの両プランで、GX.games・デスクトップ・Web・モバイルの4区分です。コンソール(PlayStation・Xbox・Nintendo Switch)向けの書き出しは、Enterpriseプランでのみできます。
Freeプランは無料ですが、Non-Commercial Licenceのため商用にはできません。商用にする場合は、Professional(99.99ドルの買い切り)以上のプランが要ります。Enterpriseプランは定期購入です。
RPG Maker MZ
RPG Maker MZは2Dのゲームを作るソフトです。イベント機能を使うと、プログラミングの知識なしで会話や仕掛けを組めます。標準の範囲を超えたことをしたいときは、JavaScriptで書くプラグインを足せます。
戦闘のアニメーションは、Effekseer(パーティクル効果の作成ツール)に対応しており、2Dと3Dの両方の効果を作れます。
本体は8,778円の買い切りで、月額の支払いはありません。エディタの動作環境は、Windows 10/11(64ビット)、またはmacOS 10.13以上です。
Defold
対応するプラットフォームは、Windows・macOS・Linux・Android・iOS・HTML5・PlayStation 4・PlayStation 5・Nintendo Switch・Steamです。2Dと3Dの両方のゲームを作れます。
初期費用・ライセンス料・ロイヤリティ・実行時の手数料のいずれも無く、無料です。ライセンスは、ソースコードを公開した独自の条件(source available)です。
GDevelop
ノーコードのイベントシステムで、高度なプログラミング言語なしでゲームを作れます。2Dと3Dの両方を作れる、オープンソースのエンジンです。
書き出し先は、Web・Android・Steam(デスクトップ向け)・iOSです。無料で始められます。
Phaser
MITライセンスで無料の、2Dのゲームを作るためのフレームワークです。デスクトップとモバイルのブラウザ向けにHTML5のゲームを作ります。
Ebitengine
Windows・macOS・Linux・FreeBSDのデスクトップ、WebAssemblyによるブラウザ、Android・iOSのモバイル、Nintendo Switchに対応する、2Dのゲームを作るためのフレームワークです。
ライセンスはApache License 2.0で、無償で、ロイヤリティはかかりません。
Bevy
2Dレンダラーと3Dレンダラーの両方を標準で持つエンジンです。対応するプラットフォームは、Windows・macOS・Linux・Web・iOS・Androidです。
ライセンスはMITまたはApache License 2.0で、ライセンス料も売上の一部を払う仕組みもありません。
raylib
3D表示に対応するライブラリです。対応するプラットフォームは、Windows・Linux・macOS・FreeBSD・Raspberry Pi・Android・HTML5です。
無料でオープンソースです。
MonoGame
対応するプラットフォームは、デスクトップ(Windows・macOS・Linux)、モバイル(Android・iOS・iPadOS)、コンソール(PlayStation 4・PlayStation 5・Xbox One・Nintendo Switch)です。コンソールを使うには、各プラットフォームでの認可が要ります。
購読料・ロイヤリティ・ライセンス費用・実行時の手数料のいずれも無く、無料です。
Stride
2Dと3Dの両方のゲームや、デスクトップ・VRで動くほかの対話的なコンテンツを作れます。MITライセンスの、無料のエンジンです。
O3DE
オープンソースのエンジンです。
ノーコードで作れる、そのほかのツール
- Buildbox:スクリプト・プログラミング・ソフトウェア設計の経験なしでゲームを作れます。
- SMILE GAME BUILDER:イベントパネルを組み合わせる、プログラミング不要のツールです。
- RPG Developer Bakin:プログラミングを必要とせず、イベントパネルを組み合わせてRPGを作れます。本体は84.99ドルの買い切りで、作った作品はロイヤリティなしで配布できます。
- RPG in a Box:ビジュアルスクリプティングのエディタで、アクションをドラッグ&ドロップしてゲームのイベントを組み立てます。
- GB Studio:ドラッグ&ドロップとビジュアルスクリプティングで、プログラミングの知識なしにゲームを作れます。
Claude Code
プロジェクトのファイルを読み書きし、コマンドを実行しながら動くコマンドラインのツールです。macOS・Linux・WSLではインストーラーで直接導入でき、Windowsでは PowerShell または CMD 向けのコマンドが用意されています。VS Code・JetBrainsの拡張、デスクトップアプリ、ブラウザからも使えます。
有料プランに含まれる形で使え、Proは月20ドル(年払いなら月17ドル)、Team(Standard席)は月25ドル(年払いなら月20ドル)です。Anthropic Consoleのアカウントを使い、APIの利用量に応じた従量課金で使うこともできます。
Codex
ターミナルの中でコードを調べ、変更を加え、コマンドを実行するツールです。macOS・Linux・Windowsに対応し、OSごとに導入の手順が用意されています。
ChatGPT Plus(月20ドル)に含まれる範囲で使えるほか、Pro(月100ドルから)ではより高いレート制限で使えます。APIの利用量に応じた従量課金でも使えます。
Cursor
Cursor CLI(cursor-agentコマンド)は、ファイルの読み書きを含む操作をターミナルから行います。対話的なモードのほかに、スクリプトやCIパイプライン向けの非対話モードもあります。macOS・Linux・WSL・Windows PowerShellに対応します。
個人向けのプランは、Hobby(無料)・Pro(月20ドル)・Pro+(月60ドル)・Ultra(月200ドル)です。Teamsは1人あたり月40ドル、Enterpriseは個別の見積もりです。
GitHub Copilot
GitHub Copilot CLIは、ファイルの変更やシェルコマンドの実行をターミナルから行います。ファイルを書き換えるとき(--allow-tool='write')やコマンドを実行するとき(--allow-tool='shell(コマンド)')は、あらかじめ許可した範囲を超えると承認を求められます。
無料プランは月2,000件のコード補完まで使えます。Proは1人あたり月10ドル、Pro+は1人あたり月39ドル、Maxは1人あたり月100ドルです。
Kenney
素材の一覧は、2D・3D・UI・Audio・Pixel・Texturesの区分に分かれています。素材のページに置かれたものはCC0(著作権を放棄した条件)で、商用のプロジェクトを含めて使えます。クレジット表記は求められません。
素材とは別に、Asset Forge(3Dモデルをブロックで作るツール。19.95ドル)などの制作ツールが販売されています。
Freesound
音源を無料で探せるサイトです。ライセンスは音源ごとに決まっていて、CC0(著作権を放棄した条件、表記も不要)・CC-BY(表記をすれば商用も可能)・CC-BY-NC(非営利のみ)の3種類があります。CC-BYを使うときは、音源名・投稿者名・URLなどを書いて表記します。
Incompetech
Kevin MacLeodが作った音楽を配布しているサイトです。Creative Commonsのライセンスは無料で使えますが、クレジット表記が必須です。表記をしたくない場合は、有料のStandard Licenseを購入すると表記なしで使えます。
絵の素材の、そのほかのツール
- Quaternius:無料の3Dモデル素材です。個人・教育・商用のいずれにも使え、ロイヤリティやクレジット表記は要りません。独自のライセンス(Quaternius Asset License)で、素材そのものの再配布・転売はできません。
- ambientCG:CC0(著作権を放棄した条件)で、商用のプロジェクトを含めて使え、クレジット表記は必須ではありません。
- game-icons.net:CC BY(表示)のアイコン素材です。商用にも使えますが、作者名のクレジット表記が要ります。
- CraftPix.net:無料素材(Freebie Products)は、個人・商用のプロジェクトで、数の制限なく使えます。素材そのもの(PNG・JPG・EPSなどのソースファイル)の再販売はできません。
- OpenGameArt.org:利用そのものは無料ですが、CC0・OGA-BY・CC-BY・CC-BY-SA・WTFPL・パブリックドメインなど、投稿ごとにライセンスが異なります。
音楽・効果音の、そのほかのツール
- 魔王魂:個人・商用を問わず無料で使えます。クレジット表記が要ります(テレビCM・生ライブなど表記が難しい場面は免除されます)。
- OpenTracks(旧DOVA-SYNDROME):個人・商用のどちらの作品でも無料で使えます。
- MusMus:個人・法人、商用・非商用を問わず無料で使えます。クレジット表記が要ります。
- Sonniss:GDCで無料配布している音のライブラリ(#GameAudioGDC)は、クレジット表記なしで個人・商用のプロジェクトに使えます。ロイヤリティもかかりません。音声ファイルそのものの再配布・再販売はできません。
- OtoLogic:CC BY 4.0で、「OtoLogic」のクレジットを表示すれば無料です。表示できない場合は、有償ライセンスもあります。
- ZapSplat:無料会員は、個人・商用・放送のプロジェクトで、回数の制限なく使えます(クレジット表記が要ります)。有料の会員はクレジット表記が要りません。
情報源
- Godot ドキュメント — Exporting for various platforms(対応プラットフォームの一覧)https://docs.godotengine.org/en/stable/tutorials/export/index.html確認日 2026-09-23
- Godot ドキュメント — Command line tutorial(--headless・エクスポートのコマンド)https://docs.godotengine.org/en/stable/tutorials/editor/command_line_tutorial.html確認日 2026-09-23
- Godot ドキュメント — TSCN file format(テキスト形式の説明)https://docs.godotengine.org/en/stable/engine_details/file_formats/tscn.html確認日 2026-09-23
- Godot 公式 — License(MITライセンス・ロイヤリティなし・同梱時の要件)https://godotengine.org/license/確認日 2026-09-23
- Godot 公式 — Features(2Dと3D・パブリッシャーと提携するコンソール対応)https://godotengine.org/features/確認日 2026-09-23
- Unity 公式 — Pricing(プランと価格・コンソールとvisionOSはPro以上)https://unity.com/pricing確認日 2026-09-23
- Unity マニュアル — Platform-specific development(対応プラットフォーム)https://docs.unity3d.com/Manual/PlatformSpecific.html確認日 2026-09-23
- Unity マニュアル — Command line arguments(コマンドラインでの起動)https://docs.unity3d.com/Manual/CommandLineArguments.html確認日 2026-09-23
- Unity 公式 — Unity Engine 製品ページ(2Dと3D)https://unity.com/products/unity-engine確認日 2026-09-23
- Epic Games 開発者向け文書 — Blueprints Visual Scripting(ノーコードの仕組み)https://dev.epicgames.com/documentation/en-us/unreal-engine/blueprints-visual-scripting-in-unreal-engine確認日 2026-09-23
- Epic Games 開発者向け文書 — Unreal Build Tool(コマンドラインでのビルド)https://dev.epicgames.com/documentation/en-us/unreal-engine/unreal-build-tool-in-unreal-engine確認日 2026-09-23
- Epic Games 開発者向け文書 — Lumen(次世代のコンシューマー機向けの仕組み)https://dev.epicgames.com/documentation/en-us/unreal-engine/lumen-global-illumination-and-reflections-in-unreal-engine確認日 2026-09-23
- GameMaker 公式 — Get GameMaker(プランと価格)https://gamemaker.io/en/get確認日 2026-09-23
- GameMaker 公式 — Features(書き出し先の区分・コンソールはEnterprise・GML CodeとGML visual)https://gamemaker.io/en/features確認日 2026-09-23
- GameMaker 公式トップ(2Dのゲームを作るツールという説明)https://gamemaker.io/en確認日 2026-09-23
- RPG Maker 公式ストア(日本語)— RPG Maker MZ 製品ページ(価格・動作環境)https://store.rpgmakerofficial.com/ja/products/rpg-maker-mz確認日 2026-09-23
- Steam — RPG Maker MZ 製品ページ(価格)https://store.steampowered.com/app/1096900/RPG_Maker_MZ/確認日 2026-09-23
- RPG Maker 公式(英語)— RPG Maker MZ 製品ページ(イベント機能・プラグイン・Effekseer)https://www.rpgmakerweb.com/products/programs/rpg-maker-mz確認日 2026-09-23
- Claude Code 公式ドキュメント — Overview(コマンドラインの仕組み・対応OS)https://code.claude.com/docs/en/overview確認日 2026-09-23
- Claude 公式 — Pricing(プランと価格)https://claude.com/pricing確認日 2026-09-23
- ChatGPT 公式ドキュメント — Pricing(プランと価格)https://learn.chatgpt.com/docs/pricing確認日 2026-09-23
- ChatGPT 公式ドキュメント — コマンドラインの版のCodexの説明(コマンドラインの仕組み・対応OS)https://learn.chatgpt.com/docs/codex/cli確認日 2026-09-23
- Cursor 公式 — Pricing(プランと価格)https://cursor.com/pricing確認日 2026-09-23
- Cursor 公式ドキュメント — CLI Overview(コマンドラインの仕組み・対応OS)https://cursor.com/docs/cli/overview確認日 2026-09-23
- GitHub 公式 — Copilot Plans(プランと価格)https://github.com/features/copilot/plans確認日 2026-09-23
- GitHub 公式ドキュメント — About GitHub Copilot CLI(ファイルの読み書きの仕組み)https://docs.github.com/en/copilot/concepts/agents/about-copilot-cli確認日 2026-09-23
- Kenney 公式 — Support(ライセンスCC0・商用利用可)https://kenney.nl/support確認日 2026-09-23
- Freesound 公式 — Help FAQ(ライセンスの種類)https://freesound.org/help/faq/確認日 2026-09-23
- Incompetech 公式 — Music Licenses(クレジット表記の条件)https://incompetech.com/music/royalty-free/licenses/確認日 2026-09-23
- Defold 公式サイト(対応プラットフォーム・無料・source available)https://defold.com/確認日 2026-09-23
- Bevy 公式サイト(対応プラットフォーム・ライセンス・2Dと3D)https://bevy.org/確認日 2026-09-23
- raylib 公式サイト(対応プラットフォーム・無料でオープンソース・3D)https://www.raylib.com/確認日 2026-09-23
- MonoGame 公式サイト(対応プラットフォーム・コンソールは認可が要る・無料)https://www.monogame.net/確認日 2026-09-23
- Stride 公式サイト(2Dと3D・無料・MITライセンス)https://www.stride3d.net確認日 2026-09-23
- O3DE 公式 — Download(オープンソース)https://o3de.org/download/確認日 2026-09-23
- Phaser(GitHub)— MITライセンス・無料・2Dhttps://github.com/phaserjs/phaser確認日 2026-09-23
- Ebitengine 公式サイト(対応プラットフォーム・Apache License 2.0・2D)https://ebitengine.org/確認日 2026-09-23
- GDevelop 公式サイト(ノーコード・無料・2Dと3D・書き出し先)https://gdevelop.io/確認日 2026-09-23
- Buildbox 公式 Help・FAQ(ノーコード)https://www.buildbox.com/help/how-to-faqs/確認日 2026-09-23
- SMILE GAME BUILDER 公式サイト(ノーコード)https://smileboom.com/product/smilegamebuilder/確認日 2026-09-23
- RPG Developer Bakin 公式サイト(ノーコード・価格)https://rpgbakin.com/en/確認日 2026-09-23
- RPG in a Box 公式サイト(ノーコード)https://rpginabox.com/確認日 2026-09-23
- GB Studio 公式サイト(ノーコード)https://www.gbstudio.dev/確認日 2026-09-23
- Quaternius — License(無料・商用可・独自ライセンス・クレジット不要)https://quaternius.com/license.html確認日 2026-09-23
- ambientCG — License(CC0)https://docs.ambientcg.com/license/確認日 2026-09-23
- game-icons.net — About(CC BY・作者名のクレジット表記が要る)https://game-icons.net/about.html確認日 2026-09-23
- CraftPix.net — File Licenses(Free素材の商用利用)https://craftpix.net/file-licenses/確認日 2026-09-23
- OpenGameArt.org 公式トップ(投稿ごとにライセンスが異なる)https://opengameart.org/確認日 2026-09-23
- 魔王魂 — 音楽利用のルール(無料・クレジット表記が要る)https://maou.audio/rule/確認日 2026-09-23
- OpenTracks(旧DOVA-SYNDROME)公式サイト(無料・商用可)https://opentracks.com/en/確認日 2026-09-23
- MusMus — 音楽素材利用規約(無料・クレジット表記が要る)https://musmus.main.jp/info.html確認日 2026-09-23
- Sonniss — GDC Bundle License(無料配布・商用可・ロイヤリティなし)https://sonniss.com/gdc-bundle-license/確認日 2026-09-23
- Kenney 公式 — Assets(素材の種類)https://kenney.nl/assets確認日 2026-09-23
- Kenney 公式 — Tools(Asset Forgeの価格)https://kenney.nl/tools確認日 2026-09-23
- Apache Software Foundation — License 2.0(no-charge, royalty-free の条項)https://www.apache.org/licenses/LICENSE-2.0確認日 2026-09-23
- OtoLogic — 利用規約(CC BY 4.0・クレジット表記をすれば無料)https://otologic.jp/free/license.html確認日 2026-09-23
- ZapSplat — Standard License Agreement(無料会員は商用可・要クレジット)https://www.zapsplat.com/license-type/standard-license/確認日 2026-09-23